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かがやきヒーロー賞(夏休み前朝会より)

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  本日、夏休み前朝会をテレビ放送で行いました。  「なつのいちにち」(はたこうしろう作・絵)の読み聞かせをした後、次のように話しました。 「長い休みだからできることに、ぜひ挑戦しましょう。  夏休みの1番大きな宿題を出します。それは、8月25日の朝会で、全員が元気に笑顔で戻ってくることです。つまり、「命を大切にしましょう」ということです」    次に、「五・七・五で表現しよう」の表彰を行いました。今回は、122作品の応募がありました。  続いて、「かがやきヒーロー賞」の表彰を行いました。代表委員会の話し合いで、「頑張った人やしっかり約束を守った人を褒め合い、認め合う空間を作りたい」という意見が出ました。その意見を生かして、「善行児童を全校で表彰する」機会を設けることにしました。  最後に、生徒指導主任の遠藤先生から、夏休みの過ごし方についての話をしました。  

朝の読み聞かせ(3年生、6年生)

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  今年度より、3年生以上にも朝の読み聞かせを実施します。  今日は、3年生と6年生を対象に、読み聞かせボランティアの「お話もこもこ」さんと「お話どんどこ」さんにやっていただきました。  3年生は、グリム童話の「3枚の鳥の羽」を素話(ストーリーテリング)で、6年生は「モチモチの木」でした。  物語に登場していたカエルにちなみ、全員でカエルの早口言葉を唱えました。

ストレスとコーピング(6年、心理教育)

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  本日、6年生で心理教育「ストレスとコーピング」を実施しました。今回も、SCの薄井啓子先生が授業を行いました。  最初に、4種類のストレスについて解説しました。4つとは、物理的ストレス、心理的ストレス、身体的ストレス、社会的ストレスのことです。こどもたちは、頷きながら聞いています。 「ストレスは、すべて悪というわけではありません。すごくストレスがかかるけれど、力を発揮できることもあるよね。」  スポーツなど、イメージを伝えながら薄井先生は話します。  小学生に起きがちなストレス反応を提示した後、こどもたちに投げかけます。 「コーピングハント100 できるだけたくさんコーピングを見つけてみましょう」 グループで相談しながら、できるだけたくさんのコーピングを書き出すゲームです。コーピングとは、ストレスを長引かせないために自分で行う対処のことです。 一人一人付箋に書き込み、画用紙に貼り付けました。たくさん見つけることができました。

保護者参観型出前授業(6年生)

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  本日、3・4校時に保護者参観型の出前授業(6年生)を体育館で行いました。  青山学院大学陸上競技部(駅伝チーム)で活躍された渡邉利典さん(仙台市出身)にご来校いただき、講話と実技(青学メソッド)を行いました。6年生の保護者の方にも参観、体験していただきました。  講話では、青山学院大学陸上部の組織づくりに触れ、「目的設定」が大事であることを教わりました。実技では、渡邉さんと一緒に「青学メソッド」を体験しました。「肩甲骨を立体的に動かすことが大事」と教わりました。  授業の後、給食を一緒にいただきました。  今回の企画は、フリーアナウンサーの外賀幸一さんのKIKKAKEプロジェクトによるものです。外賀さんが進行を務めました。    

ハードル走教室(6年生)

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  仙台市アスリート活用事業として、元女子100mハードル日本記録保持者の大朝尚子さんが来校されました。  3・4校時に6年生児童を対象にハードル走教室を行いました。走り方の学習では、直線コースを使い、スタートの仕方や走り方のコツ、ハードルの跳び方を分かりやすく伝えていただきました。  

朝の読み聞かせ(1、2年生)

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 おはなし「どんどこ」さんと「もこもこ」さんが来校し、1、2年生に読み聞かせをしていただきました。

野外活動2日目③野外炊飯 いただきます!

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協力して、おいしいカレーライスを作ることができました。 かまどの火加減を調整したり、野菜に火が通っているか確認したり、みんなで声を掛け合って作りました。 手際よく作り、30分予定より早く作り終えました。